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2017年7月号 ジェイリンミンダさんより、おてがみが届きました

日本の体験


私はジェイリンミンダです。亜米利加人です。ウェスタンミシガン大学の学生です。宜しくお願いします。
みんなの日本語を勉強する西洋人はこういう文章を暗記しないと行けません。そのように、日本に留学する時に、正しい道は作ってあります。毎日日本語の授業に行って、周りの留学生と話したり、遊んだりします。授業に居ない時に祭りに行って、観光し、留学のプログラムの作った無理矢理します。反対に僕は留学した時に、親友と新しい道を作りました。
よく僕は日本語について褒められて、そして、「よく勉強していますね!」とかいわれるけど、僕の本当の習い方は授業も教科書なしでした。英語の表現は「When in Rome, do as the Romans do」で、日本に居たから、日本人のような生活をしたかったです。僕と親友はよく授業をさぼって、遊びに行ったんです。でも、遊ぶと言うことは必ず、日本人と。この親友はスペイン人で、日本語を勉強したことは無かったから、僕はずっ通訳者としていました。そのことによって、僕の話す能力はよく上達できました。
実は、最初に僕は普通と留学生の生活をしたかった。でも、すぐにこのスペイン人と仲良くなって、毎週末激しい遊びに僕をつれって行きました。クラブや、バーや、居酒屋によく行ってしまいました。二人の関係は、このスペイン人は危険な状況を見つけて、僕は日本語によって、守りに行く。
例えば、あの日に、スペイン人と一緒に無料のナイトクラブに行って、僕は日本人の友達できて、一緒に踊ってた。反対に、親友はバーでたくさん飲ませられた。親友を探す時に、その隣の人は高そうなスーツと宝飾を着てる人達でした。そんな早く判断したくなかったけど、安全のため、僕は親友に来て、「ああ、すみません!私の彼女のことです!帰って行ってしまいます...」といいながら、手をつながって逃げました。
この生活はちょっと激しそうけど、価値は本当にあると思います。ことに、他の留学生はできないたくさん経験できました。クラブで会った友達は自動車修理工で、カーショーに苫小牧まで連れて行ってくれた。たくさん楽しい人も、素敵なカイゾされた車もレースを見られました。その上、そういう人達はずっと日本語だけしゃべるから、ずっと勉強になっていました。
一人でも、ちょっと大学のことを無視して、冒険のように探していました。日本人の彼女できて、その時も本当に凄くいい練習できました。授業で習えない言葉をたくさん聞いてる。「振れる」、「チュー」、「ふざける」、「合コン」などは、日本語の教科書には無くて、体験から習った役に立つ言葉です。その付き合いのおかげで、今の付き合いに対しても、友達の付き合いについても話せてきました。
加えて、海外でバイトするのがも、日本語を手伝いました。ずっと先生とALTとして、英語を教えました。その時に英語も日本語で考えてるのが良いことでした。以外は翻訳者のこともできて、それによって、日本語の書き方をたくさん並んで来た。日本語の考えは英語にするのが、本当に日本語の理解を支えました。
僕の留学年はちゃんと精巧ではなかったです。成績はよくなくて、大学の期待をたまに捨ててしまいました。留学生とは仲良くならなかった。けど、僕にとって、体験できるのほうが大事でした。だれでも、流れを従いに行けるけど、新しい世界を見るために、流れの反対に行って。君たちの読者は留学に行きたい日本人でも西洋人でも、本当に体験して欲しいです。一瞬だけでも、学生の世界を忘れて、ちゃんと留学する国に含まれることを許したら、感動して、目を覚めると思います。



■ジェイリンミンダさんって、どんな人?
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留学生
男性
亜米利加人
22歳
ウェスタンミシガン大学生
英語の先生
作曲、日本語の専攻
社会言語学専門
臭味は亜米利加のプローゲーマのこと、卓球、演歌、スポーツ

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